福井県のカフェ"SunnyCoffee(サニーコーヒー)"オリジナルブレンド珈琲豆100g
sunnycoffee

1,296円(税96円)

豆の種類
購入数

自家焙煎珈琲店の珈琲をご自宅で


福井県の自家焙煎珈琲店"サニーコーヒー"の自家焙煎珈琲豆


福井県の自家焙煎珈琲店

憩いの時、夫婦・家族での団欒。

コーヒータイムは日常の中にあるもの。
そんなコーヒータイムを豆にこだわり、
少しの手間をかけることで、贅沢に過ごす。

味わい、香りを楽しむ。
インスタントコーヒーでは得られない生産地独特の風味。豊富な種類があるコーヒー豆の中で、自家焙煎珈琲店の店主がおすすめするコーヒー豆をご紹介します。

福井県福井市にある自家焙煎珈琲店”SunnyCoffee(サニーコーヒー)”お店ができてから4年のお店です。

福井県のサニーコーヒー


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福井県福井市にお店を構えるコーヒーショップ
"サニーコーヒー"はスペシャリティのコーヒー豆のみを扱い、お店でご提供しています。

このお店の店主は東京の自家焙煎珈琲店で6年間修業を積み、地元である福井県で珈琲店をオープンしました。

コーヒー好きによる、コーヒー好きのための珈琲屋なのです。

コーヒー馬鹿の店主”松田卓也(まつだたくや)”さんが、気になった豆を取り寄せ、ローストして、まず自分自身で試してみる。その中で、気に入った味や香りの豆をお店のコーヒーとして販売しています。自分の好みの豆を厳選して自家焙煎してお店に出しているんです。

コーヒー好きによる、コーヒー好きのための珈琲屋なのです。

欠点豆をひとつひとつハンドピック


クズ豆の画像

余計な雑味を無くすためにすること。それは豆を目視で確認をして、欠点豆と呼ばれる、割れていたり、色が変な豆をひとつひとつ手で取り除いていくのです。

欠点豆が焙煎豆の中にあると、味や香りが崩れてしまいます。

だから、たくさんあるコーヒー豆の中からエグみの原因となる欠点豆を一粒一粒丁寧にハンドピックし、ロースト。洗練されたコーヒー豆でコーヒーを作り上げます。

この手間のかかる作業がコーヒー豆の本来の風味豊かな味わいを演出してくれるのです。

お店のコーヒー豆の種類は6種類


SunnyCoffeeのローストビーンズの写真

Sunny blend


Sunny独自のblendです。
その時々のシングルオリジンをブレンドし、香り、甘み、ボディ感、バランスのとれたブレンドを目指しています。

Guatemalaラ・ホヤ農園カツーラ種


ほのかなナッツ系の甘味が心地よく、オレンジティーのようなアフターフレーバーが特徴的です。

Brazilプラナウト農園エスプレッソディ


ビターチョコレートのような上品な甘みがあり、香ばしいナッツフレーバーも心地よく各々の特徴がバランスよく仕上がっています。甘いものとの相性も抜群です。

Ethiopiaイルガチェフェチェレレクト G1


ナチュラルモカ特有の甘みと香りが感じられます。とても上品な豆です。干し柿のような甘みも感じます。高品質のナチュラルモカをどうぞお試し下さい。

Indonesiaマンデリンミトラ G11


オーク、なめした皮、マンゴーなどのマンデリン独特の香りが綺麗に出ています。中深煎りで仕上げているので、アイスコーヒーにもオススメです。

TanzaniaキゴマキボーディープブルーAA


ハーブ系の香り、スパイス系の香りと共に、ベリー系のフルーティーさも持ち合わせています。ほどよい甘みとボディー感が口当たりをマイルドにしてくれます。
コーヒー豆を挽いて、自分でドリップして作る。

 

コーヒー豆を楽しめる理由


コーヒーボトルの画像
コーヒーはインスタントコーヒー派という人も、豆を挽く、ドリップするひと手間を加えることで自家焙煎珈琲店のコーヒー気分を楽しめる

インスタントコーヒーは簡単だけど、味や香りは均一。だけどオリジナルのブレンドコーヒー豆は生産地独特のクセを楽しむことができます。

コーヒー豆はブラジルやコロンビアなどの南米のモノが有名ですが、産地それぞれ独特のクセがあります。

また毎日同じように豆を挽き、ドリップしていても、その日の気温や湿度などで味や香りが変わる。そんな毎日、少し違った味を楽しむのもコーヒー豆から作るコーヒーならではの楽しみです。

本格珈琲を自宅で飲む文化


コーヒーカップとコーヒー豆の画像

珈琲は本格派を好みますか?
それともインスタント派ですか?

豆を一から挽いてドリッパーで作る。
なかなか、手間がかかる本格派珈琲ですが、その手間がコーヒータイムを文化的で深い時間に。

団欒で楽しむ、憩いのリラックスタイム、来客時に友人と、いつもと違うコーヒータイムを。

おすすめの作り方


コーヒー豆をドリップしている

1.まずドリップのための道具を準備


コーヒーミル(豆挽き機)、ドリッパー、サーバー、ペーパーフィルター、計量用のスプーン、細口ドリップポット、カップ&ソーサーを準備。

2.コーヒーミルで豆を挽く


実はオススメはコーヒー豆は電動ミルで挽くのがオススメです。なぜなら、電動ミルの方が挽き終わるまでの時間も短く、一粒一粒を細かく粉砕してくれるから。

手動のミルの場合、どうしても電動ミルより時間が掛かるため、その時間分、豆の鮮度が落ちてしまいます。

3.フィルターにコーヒー粉を入れる。


全体にムラなくお湯を注ぐために、ドリッパーを振り、粉の表面を平らに整えます。

4.コーヒー豆を蒸らす


美味しいコーヒーを楽しむために
必ずしておきたいことが
「蒸らす」という行為。

コーヒーに少量の熱湯を注ぎ、
粉全体に熱湯を含ませ、
30秒ほど蒸らします。

サーバーにぽたぽたと
水滴が落ちるのを目安にしてください。

5.お湯をそそぐ


熱湯を中心から「の」の字を書くように、ポットをまわしながら、小刻みに熱湯を入れていきます。
水面から3分の1程度減ったら、次のお湯を注いでいき、少し注いでは、待ち、注いでいくという作業を繰り返して下さい。

6.カップに入れる


サーバーにドリップしきった
コーヒーをカップに注ぎます。

熱々のコーヒーが好きな人は、
少し熱湯が冷めている場合があるので
電子レンジで温めたりしてください。

このサーバーに入ったコーヒーは、
氷の入ったグラスに入れて
アイスコーヒーとしても
楽しんでいただけます。

自家焙煎珈琲店のようなコーヒーを自宅で飲みたい。だけど、豆選びからはじめるのは中々、難がありますよね。

だから自家焙煎珈琲店のオーナーが自家焙煎するオリジナルのコーヒー豆を通販でご紹介。

 

SunnyCoffee(サニーコーヒー)の店主ロゴ画像

福井県福井市の自家焙煎珈琲店
"SunnyCoffee(サニーコーヒー)"の
スペシャリティコーヒー豆。

自宅で自家焙煎珈琲店のお味を楽しんでみませんか?

バイヤーのコメント


正直、私ももっぱらインスタントコーヒー派だったのですが、最近はドリッパーで作って飲むようになりました。

味や香りはモチロン良いのですが、それよりも自分でドリップすることによって一杯のコーヒーを味わおうという気持ちが強くなりました。

それがオツというか楽しく感じています。

あと昼食の後などに飲むと「休憩時間」と「仕事時間」を明確に意識して分別するようになりました。コーヒーをイチから作るという行為でメリハリができているのを感じます。

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