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【公式】セカンドミールプロテイン/ビタミン・ミネラル・イヌリン配合 150g

【公式】セカンドミールプロテイン/ビタミン・ミネラル・イヌリン配合 150g

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数量は1以上でなければなりません

運動しない人のためのプロテイン登場

「プロテインは筋トレする人だけのための食品では無い」という考えの素、商品化された“セカンドミールプロテイン”運動しない人の生活習慣から、提供する栄養を考え開発しました。

コンセプトは
「運動しない人のためのプロテイン」

デスクワークが中心の人のために作りました。

セカンドミールプロテインのポイント

  • 15gあたり炭水化物2.68g(うち食物繊維1.5g計算)
  • 吸収が穏やかなソイプロテインを採用
  • 大豆食品のセカンドミール効果を狙いました
  • ヘム鉄・ビタミンB類・ナイアシン・葉酸配合
  • プロバイオティクスにイヌリンを配合しました

セカンドミールプロテインの栄養素表

運動しない人の為のタンパク質+不足しがちなビタミン・葉酸・ミネラル等を、これ1杯で補給できるように設計。信頼できる管理栄養士監修の元、製薬会社と連携し、栄養素杯分を決めました。

そもそも、たんぱく質足りてない日本人

たんぱく質は体を構築したり修正する上で、とても大切な栄養素。アミノ酸に分解され、カラダの中で修復が必要なところへ届けられ、肌や髪の毛などの原料になります。

しかし、たんぱく質摂取が足りてない人は多い。

自分の体重×1.2~1.6gを毎日食べるのが理想

毎日、自分が何gたんぱく質を摂取すべきかご存知ですか?

様々な議論はありますが、僕の見解としては、運動していない人でも、自分の体重×1.2g-1.6gと考えており、体重60kgの場合は72gはとりたいところ。これは牛肉にすると500g換算。毎日そんなに食べられてます?

※個人の意見です。

プロテインでたんぱく質を摂る

例を挙げた通り、普段の食事だけで必要な分のたんぱく質を摂取するのは難しい場合が多い、だからプロテインなどを活用し、必要なたんぱく質を摂取する必要があります。だから、タンパク質補助食品としてプロテインを提案します。

 たんぱく質を代謝させる栄養素も

セカンドミールプロテインは、たんぱく質を摂取するだけでなく、たんぱく質を代謝させることも目指しました。ビタミンB類、鉄分や亜鉛などミネラル・ナイアシン・葉酸を配合。

プロバイオティクス的にも良いモノを。

人間のカラダは複雑で、たんぱく質を摂る『だけ』で上手く機能することは無いかもしれません。なので多角的な視野から腸内細菌の活性もサポートさせたいと考え、プロバイオティクスで注目を集める、イヌリンを配合しました。

甘味料不使用、シンプルな大豆の味わい

本製品は筆者が『甘いプロテインは好きじゃない』ということから試作を開始したので、また、糖質量を抑えるために、甘味料はほぼ使っておらず、味は原材料の大豆の香りが強めです。なので、美味しく飲みたい場合は、牛乳や無調整豆乳で割るのをオススメします。無調整豆乳で割ることで摂取たんぱく質量も増えます。

チャコールバター粉末と混ぜて

Twitter上で『プロテインが美味しくなった』と話題の『チャコールバターコーヒー』も1包み分の粉末を混ぜてみてください。バターとコーヒーの香りが広がり、飲みやすいプロテインが完成します。

3個注文で1個プレゼント

3個セットを注文頂くと、
4個目を無料で同梱させて頂きます。

4個セット注文の場合、
1杯(15g)あたり198円のところ、149円になります。

もちろん単品での御注文可能です。 

目指すはケトジェニック。

名称
脱脂大豆含有食品
商品名
セカンドミールプロテイン
内容量
150g
配合原料
●原材料名:脱脂大豆(大豆を含む)(国内製造)、アガベイヌ、リン、亜鉛含有酵母、酵母/貝カルシウム、微粒酸化ケイ素、酸化マグネシウム、ビタミンC、乳化剤、クエン酸第一鉄ナトリウム、ナイアシン、ビタミンE、パントテン酸Ca、ビタミンB6、ビタミンB1、ビタミンB2、ベタイン、ビタミンA、葉酸、ビタミンD、ビタミンB12
保存方法
高温多湿・直射日光を避け保管してください。
お召し上がり方
袋から計量スプーン約3-4杯分(15g)を入れ、100mlの牛乳や豆乳を注ぎよくかきまぜてからお召し上がりください。お湯を注ぐ際は、やけどに注意してください。ご希望の場合は1杯あたりの量を増やし頂き、お好みの量をご飲用ください。
ご注意
◎乳幼児の手の届かない場所に保管してください。◎体質や体調により稀に合わない場合がございます。その場合は引用を中止してください。◎薬を服用している方、通院中の方は専門医にご相談ください。◎食品アレルギーのある方は、原材料名表示をご参照ください。◎食生活は、主食、副菜を基本に、食事のバランスを。